井桁弘恵は早稲田大学人間科学部に推薦入学?修猷館高校時代も可愛い

井桁弘恵は運動ができて頭も良いです!

福岡県トップクラスの学力を誇る修猷館高校、早稲田大学出身で、早稲田大学の学部は人間科学部です。

修猷館高校時代から可愛く、高校1年生の時に芸能活動を始めています。

今後はクイズ番組へのオファーが増えそうな予感がしています。

この記事では、井桁弘恵が推薦入学で早稲田大学に入学したのではないかとの噂の真相や、大学や高校でのエピソードなどについてご紹介します。

井桁弘恵は早稲田大学人間科学部に推薦入学?

井桁弘恵は早稲田大学人間科学部を卒業していますが、芸能人ということで一般入試ではなく推薦入学ではないかとの噂があります。

ここでは、井桁弘恵は卒業した大学の学部や推薦入学なのかなどについてご紹介します。

井桁弘恵は早稲田大学人間科学部?

井桁弘恵は、2019年3月に早稲田大学を卒業したことを自身のツイッターで報告しています。

卒業式で着用していた赤い袴は、母親から姉、そして井桁弘恵に受け継がれた着物であるとのことです。

成人式の時に着用していた赤の振り袖と同じ着物のように見えます。

井桁弘恵は170cmと身長が高いですが、母親や姉もまた同じように身長が高くて美人なのではないかと想像しています。

井桁弘恵が早稲田大学で在籍していた学部は人間科学部です。

早稲田大学の人間科学部は3つの学科に分かれていますが、どの学科を専攻していたのかについては明かされていません。

  • 人間環境学科:人間を取り巻く環境を構成する生物や文化など様々な分野を研究する学科
  • 健康福祉学科:医学・工学・教育学・心理学など様々な角度から人間の健康福祉について研究する学科
  • 人間情報学科:人間が関わることで生まれる情報のプロセスを科学的に分析する学科

井桁弘恵は早稲田大学に通いながら芸能活動を行っていましたが、人間科学部はキャンパスが埼玉の所沢にあるため、仕事に行く時に移動に時間がかかったのが大変だったとインタビューで語っていました。

「ただ、私早稲田大学なんですけど、所沢キャンパスだったんですよ。」

ーあっ、そうなんですね。

「人間科学部でした。大学の授業が終わって、1時間かけて電車でお仕事に行って、夜帰ってくみたいな、その通学時間が取られるのが結構大変でした。学校終わってお仕事へ行く時も、大学の場所が近かったら3限出れるのになと思いながら、お仕事に向かうとか、大変でしたね。」
【引用元:#卒おめ!

そうは言いながらも、芸能活動をしながら早稲田大学を卒業したのは流石だなと感じました。

ちなみに大学時代はサークルには入っておらず、大学2年生までは寮で生活していたとのことです。

井桁弘恵は推薦入学で入った?

過去に推薦入試で早稲田大学に入学した芸能人がいることから、井桁弘恵も推薦入学なのではと噂されています。

今から20年以上も前の話になりますが、広末涼子が自己推薦で早稲田大学に入学した話はかなり有名ですよね。

井桁弘恵は高校1年生の時から芸能活動を始めていますが、仕事を抑えて学業優先にしていたため、一般入試に備える時間は十分にあったと思われます。

また、井桁弘恵は非常に頭が良く、勉強好きであることから、推薦入学ではなく一般入試を経ての合格だったのではないかと予想しています。

井桁弘恵は勉強が好きで、これまでに自主的に次のような資格を取得しています。

  • 漢字検定2級
  • 食生活アドバイザー3級
  • 化粧品検定2級

食生活アドバイザーや化粧品検定の資格を、仕事とは関係なく取得する人は少ないのではと感じています。

井桁弘恵は興味や関心があることは、徹底的に追究するタイプなのではと感じました。

芸能活動や学業をしながらの資格取得ですので、井桁弘恵はやはり勉強好きであることが分かります。

井桁弘恵は猷館高校時代に芸能界デビュー

井桁弘恵は、高校1年生の時に出場した「2013ミス・ティーン・ジャパン」サマンサタバサ賞を受賞したことをきっかけに芸能界にデビューしています。

ちなみにこの時グランプリを受賞したのは、現在コメンテーターとしても活躍するトラウデン直美です。

今から約9年前になりますが、コンテストの写真を見ると井桁弘恵は高校1年生の時からすでに可愛かったことが分かります。

井桁弘恵の高校時代のプライベート写真は公開されていませんが、井桁弘恵は高校時代の友達と遊んだことをツイッターで報告したりもしていました。

井桁弘恵は、上京後も連絡を取り合う高校時代の親友がいるようです。

井桁弘恵の修猷館高校時代はテニス部の部長を務める

井桁弘恵が通っていたのは、福岡市早良区にある修猷館高校(しゅうゆうかんこうこう)です。

男女共学の県立高校で、学力は福岡でトップクラス、偏差値が71もある超難関高校です。

井桁弘恵は勉強ができるだけでなく運動もでき、高校時代はテニス部の部長をつとめていて、同学年ではテニスが1番上手かったとのことです。

ちなみに小学生の時からテニスを習い事でしていたそうです。

高校時代にモテたということはなく、男友達とワイワイ騒ぐのが好きで、多分異性として見られてなかったかもと本人がインタビューで語っていました。

――勉強も運動もできる上に、そんなにきれいだったら、男子にモテたでしょうね。

「いや、特にモテエピソードみたいなのはないです(笑)。男友だちとも騒いだりするのが好きで、たぶんあまり女子として見られてなかった気がします」。
【引用元:HUSTLE PRESS OFFICIAL WEB SITE

運動会の時にはブロックの幹部をつとめた経験もあるとのことですので、リーダーシップがあり活発な性格だったのではないかと思われます。

運動会で大幹(4つあるブロックの幹部。競技や役割別に各ブロック20人ほどいる)を務めたそうですね。修猷の運動会は地元でも注目される一大イベントです。

井桁:修猷の行事はすべて生徒による自主運営だから、達成感も別格でした。目立つ子たちだけでなく、最初は大人しくてやる気がなかった子も終わった時には感動して涙を流すほどです。
【引用元:NEWSポストセブン

実際は本当にモテていなかったわけではなく、本人がモテていることに全く気づいていないだけの可能性も高い気がします・・・

井桁弘恵は中学時代は陸上部だった

井桁弘恵の出身中学校は福岡市立百道中学校(ももちちゅうがっこう)で、中学時代はテニス部がなかったため、陸上部に所属していたとのことです。

修猷館高校に合格しているだけに、中学時代の成績はトップクラスだったことがうかがえます。

井桁弘恵の出身小学校名は不明ですが、井桁弘恵の出身地が福岡市で、福岡の市立中学校を卒業しているため、公立の小学校を卒業している可能性が高いです。

井桁弘恵は3歳の時にバレエを習い始め、その後テニスや体操、水泳など習い事をたくさんしていたとのことです。

習い事をするにはけっこうお金がかかるため、実家はそれなりに裕福だったのではないでしょうか。

また、両親が子供への教育に熱心だったことがうかがえます。

まとめ

  • 井桁弘恵は早稲田大学人間科学部卒業
  • 修猷館高校時代はテニス部の部長だった
  • 中学時代はテニス部が無く陸上部だった

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