【2021年】星ひとみ伝授!財布を使った最強開運術が凄い

人気占い師である星ひとみが、2021年の開運の方法、開運アイテム、そして開運財布を伝授しています。

この記事では、そんな星ひとみによる2021年の開運術が、どんなものなのかを紹介します。

星ひとみ直伝!2021年の開運には白い長財布がおすすめ

占い師として有名な星ひとみが、2020年12月26日の「土曜はナニする⁉」に登場し、2021年の開運方法を伝授しました。

その番組の中で星ひとみは、お金が貯まる財布のデザインや、運気が高まる初詣の仕方などを教えてくれましたが、その中で金運をアップさせる方法に白い長財布がおすすめだと話していました。

星ひとみが語っていた2021年の上昇のためのラッキーカラーは白だそうで、お札は曲げない方がいいことから、長財布がおすすめだそうです。

そして、小銭は他にミニ財布を持って別にしておくとよいそうです。お札を持ち歩くことで、自分を守ってくれる効果があるということです。

星ひとみ流の2021年開運術

星ひとみが伝授する、2021年の開運術には金運アップのために何をすればいいのか、2021年のラッキカラー、開運食材、開運パワージュエリーなどを紹介します。

水回りを整えて金運アップ

星ひとみによると、男性の人がお風呂の掃除をして、ゴミのつまりやカビを除去することで、家の状態が全体的にアップするそうです。

また、女性がトイレの掃除をすることで、ホルモンと心のバランスを整えてくれるといいます。そして、女性が掃除することで家族の健康運も高まるそうですから、ぜひ参考にすべきでしょう。

また、現在は新型コロナウイルスの影響で、衛生面に気をつけなればなりませんが、外から帰ってきたら、悪いエネルギーを洗面所で洗い流すという意味でも、手洗い、うがい、洗顔で悪いエネルギーをすぐに洗い流すとよいそうです。

そもそも、金運は水によって増加し、水によって低下するということですから、キッチンをピカピカに磨くことが金運につながるといいます。

ですから、食器を拭かずに置きっぱなしにしていると、金運の流れが悪くなって金運が風邪を引いてしまいますし、食器の水をすぐに取り除くことで金運がアップするそうです。

確かに人間も、お風呂に入って身体をそのまま拭かずにいると、きっと風邪を引いてしまいますから、金運でも同じことなのかもしれません。

また、2021年の開運キーワードは「頑張りすぎない」ことだそうで、どうしてもうまく行かない時や気分をかえたいときに「お風呂に塩を入れる」ことがおすすめだそうです。

また、お塩がなくても香りの良い入浴剤で「香りのオーラ」をまとうことが大事だといい、おすすめの香りはラベンダーやローズだそうです。

玄関は気の通り道として導線を確保

玄関は運気の通り道ですから、導線を確保します。玄関に多くの靴を出してしまうと自分の靴をまたいでしまいます。ですから、自分の運やツキを落とさないためにも靴は端っこに置いて跨がないようにしましょう。

また、女性が男性の靴をまたぐことで、男性が出世しにくくなるといいます。跨ぐほどに男性のエネルギーが落ちてしまうそうですから、結婚した女性は気を付けておきたいものですね。

靴はできるだけ端に寄せるようにし、気の通り道を開けておくようにし、玄関でバッグやスマホを拭いて家の中に悪いエネルギーを持ち込まないようにします。

そのためにも、家の玄関にウエットティッシュを置いておくのもいいでしょう。

2021年ラッキーカラーはラベンダー

星ひとみの話では、2021年のラッキカラーはラベンダーだといいます。ラベンダーのカラーは災いから身を守り、勇気と希望を与えてくれますし、ラベンダー色を見ることは気持ちを安らかにさせ、幸せな気持ちで眠ることができます。

そんなことから、特に寝室にラベンダー色のものを置くことや、ラベンダー色の枕にすることをおすすめします。

2021年の開運食材は陰陽五行の金(白色)の食材

2021年の開運食材は、「金の食材」だといいます。食事によって2021年の開運を取り入れることもできるそうです。

そんな食材とは、どんなものなのでしょうか?中国では古くから「万物は木、火、土、金、水」の5種類の要素で成り立つといわれる「陰陽五行」がありますが、その「陰陽五行」を基にしてラッキーフードを選んでいます。

そして、2021年のラッキーフードというのが「金」です。「金」は(白色)で大根、生姜、ネギなどがそれにあたります。

また、2020年の冬のラッキーフードが鶏肉でしたが、2021年以降は牛肉も良いとされていますし、特に2022年のラッキーフードは牛肉だそうです。

2021年の開運パワージュエリーはアメシスト

星ひとみは2021年の開運パワージュエリーについても紹介しています。それによると2021年は、それまでは普通だった価値観が劇的に変わってしまうパラダイムシフトの年だといいます。

こうした変化の年に必要なのが、その流れに乗るのかその場所に留まるのかの選択だそうです。そのため、2020年の12月から2021年の1月くらいまでに運命の土台である、政治や経済に変化があるようです。

そして、古いものに固執している人たちは衰えていく傾向にあるといいます。しかし、古いものやずっと同じこだわりを持つことが悪いのではなく、変わっていくことに取り残されないようにすることが大事だといいます。

そのためにも、何かしらの対応をとることが大事ですが、ジュエリーの取り入れ方はバランスを重視し、たとえば、左右で違うものを身につけるとか、個性的なデザインのアイテムを取り入れると良いようです。

石には強いパワーが秘められていますから、肌に触れる分相性も大事で、2021年の運気を呼び込むパワージュエリーはアメシスト、水晶、ラリマー、ムーンストーンなどです。

特に仕事で成功するためなら、ガーネットがおすすめだそうで、カラーは紫、黄色、緑、水色、白がお守りカラーとなっています。

星ひとみの記事を1つにまとめました。

まとめ

  • 星ひとみによると、2021年の開運には白い長財布がおすすめ
  • 水回りを整えることで金運アップとなる
  • 2021年のラッキカラーはラベンダー
  • 2021年の開運ジュエリーはアメシスト

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