山村紅葉の旦那(夫)は財務省?目が充血してるのはバセドウ病?

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山村紅葉の旦那(夫)は元財務省のエリート官僚で、山村紅葉自身も国税局に勤めていた元マルサの女という少し変わった肩書きを持っています。

しかし、特徴的な目の感じや、充血しながらのテレビ出演などからバセドウ病が噂されることも多いです。

今回は、山村紅葉の旦那(夫)についてや、目が充血してるのはバセドウ病なのかについて検証します。

山村紅葉の旦那(夫)について

2時間ドラマの女王と言うと、女優の片平なぎさと同様に並んで出てくる名前が、皆さんご存知、推理小説家山村美紗の長女、山村紅葉ではないでしょうか?

初めてドラマでの演技を見た時に独特な演技に釘付けになった視聴者も少なくはないと思います。

その山村紅葉、実はエリート官僚の夫を持つ主婦でもあるのです。

夫である吉川元康さんは、東京大学卒業の大蔵省(現、財務省)官僚で、山村紅葉が26歳の時に結婚をしました。

当時、山村紅葉と吉川元康さんは2人とも国税調査官をしており、上司部下の関係で社内恋愛でした。

そして結婚を機に 山村紅葉さんは専業主婦に身を置くことになりました。

その後、吉川元康さんは、造幣局東京支局長から四国財務局長や中国財務局長などに昇進した?エリート官僚になったそうです。

今では女優として芸能界の仕事を再開されている山村紅葉ですが、夫婦関係は良く言えばお互いの生活に踏み込まず 尊重し合う夫婦で、悪く言ってしまうと ドライな夫婦生活を送っているそうです。

どの夫婦の形が正解かは分かりませんが、山村紅葉が独特な女優として成功をしている裏にはお互いを尊重し合って生活を送ることができている夫婦関係のおかげなのかもしれませんね。

目が充血?

山村紅葉は2時間ドラマの看板女優だといわれています。

週末になると「赤い霊柩車」という2時間ドラマがよくやっています。

その頃の(かなり前の再放送のドラマなので)山村紅葉はまだ若いのかさほど目の充血も気にならない感じですが、元々、目の大きな方だと思うので、化粧などをしてもっと目を大きく見せるために、アイラインやファンデーションなどをすることにより、目の充血も起こるのだと思います。

演技に熱が入り、その理由で充血が起こる可能性もあるのかと思います。

大きく見開いた演技のときはほんとに目の充血が目立つように見えます。

今ではバラエティなどにもよく見かけるようになりました。

ですが、そういう時にはあまり目の充血は気にならないように思います。

ですので、やはり山村紅葉さんは本業の女優の仕事のときには気合いを入れてバッチリメイクをすることにより、目の大きさと充血が目立ってしまうのかと思います。

あまりに充血が酷いと、もしかして疲れていて自然の充血になっているのかもしれませんが、でも、おそらく化粧によるものが大きいと思います。

バセドウ病疑惑

しかし一方で、目の充血や特徴的な大きい目は、バセドウ病ではないかと噂が流れています。

バセドウ病を含め甲状腺の病気は女性がなりやすい病気で、他の甲状腺の病気は男性1に対し、女性9という割合です。

バセドウ病は男性1に対して、女性は4という割合なので、他の甲状腺の病気より男性が多い病気です。

歌手の絢香が、バセドウ病であることを発表したことでも有名ですね。

バセドウ病の人は眼球が突出するので、目が大きい山村紅葉さんもバセドウ病ではないかと言われています。

バセドウ病は、脈が異常に早くなったり、汗を大量にかく症状も現れてきます。

症状が重くなると眼球が飛び出るような感じになったり、痩せていきます。

しかし、山村紅葉は痩せていっているようには見えませんね。

山村紅葉はバセドウ病ではなく、硬膜下水腫でした。

2013年に「人生の正解TV」での検診で分かりました。

番組でMRIを撮り、脳の画像がテレビに映りました。

頭蓋骨と脳の間に、白い影が膜のように広がっていて、正常な人の脳と違っていました。

医師によると白い影は水が溜まっている状態だそうです。

山村紅葉がもし、頭を打つような事故があれば、脳の水の溜まった部分に血液が入り、更に悪い「硬膜下血腫」になるそうです。

「硬膜下血腫」になると意識障害を起こしてしまいます。

山村紅葉も転倒したり、交通事故で頭を打ったりしなければ良いですね。

年齢がいくと、転倒によって、硬膜下血腫になることが多いようです。

山村紅葉も「硬膜下血腫」の恐ろしさを知って、顔が青ざめていました。

脳のMRIから、更に脳梗塞の初期段階のものが2ヶ所発見されました。

山村紅葉は以前バセドウ病だったと告白したという噂も出ていますが、これは明らかになっていません。

バセドウ病は眼球が突出する症状が出るので、元々目が大きい山村紅葉さんもバセドウ病ではないかと思われたのでしょう。

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